桜 絶景カフェ&レストランバー@某所(大阪) その2
今年は寒かったので、去年より1週間遅れたかと思いましたが、
この2012年4月10日(火)で、葉桜30%でした。
(ここは去年とあまり変わらない? でも地域によりけりでしたね、今年は。
桜の種類にもよりますしね。)
テーブル席、カウンター席、ワンちゃんと一緒に居れるテラス席などあります。
我等はテーブル席にて桜ディナーセットを予約。
今年は寒かったので、去年より1週間遅れたかと思いましたが、
この2012年4月10日(火)で、葉桜30%でした。
(ここは去年とあまり変わらない? でも地域によりけりでしたね、今年は。
桜の種類にもよりますしね。)
テーブル席、カウンター席、ワンちゃんと一緒に居れるテラス席などあります。
我等はテーブル席にて桜ディナーセットを予約。
今年は予約が無事とれて(去年は断念!)、夕方一番から入店。
ライトアップなど、時間と桜景色の移り変わりを楽しみたくって。
盛況時は時間制限2時間。17:00~19:00。
狙い通り、ちょうどイイ感じ!
ここは、テーブル席、バーカウンター、バー・ペット可のテラスがあります。
定期的に食べたくなる広東料理の「順徳」。
ウマウマなお気に入り料理は毎回マストorder。
絶対コレ。蒸し鶏。白葱もパクチーもたっぷり~!!
ミル貝もたっぷりの白葱に埋まってます。香菜(パクチー)もちゃんと。
数々食べてきましたが、ここのピータンは、美味過ぎる。
なぜこんなに美味いのだ?(喜びの疑問)
人気のネギ汁そば。
一見あっさり。後口もすっきり。でも深い味です。
食べた食べた。飲んだ飲んだ。 美味しいあまり、無口で食べ続けた後のおしゃべりタイム。
ステンドガラスが素敵な店内。
〒650-0012 兵庫県神戸市中央区北長狭通3-4-7
tel: 078-331-5320
11:30~14:30/17:00~21:00(L.O.20:30)/月休み
JR元町駅 東口 徒歩2分
The BAR Westのテラスは、今が気持ちいい。
少し寒いけど、アルコールのほてりと調度いい!
ひざ掛けを貸してくれます。
ここは、メンバー席↓↓↓
傍には、水辺が。水の音を聴きながらまったり。
パラソルは、モエ&シャンドンのロゴ。
室内は、夜が深まるにつれて満席、満杯に。
ほぼクラブ状態でした。
Anでコースを食べた後でも、
Barでも大好物の4種のチーズのピザは欠かせない。
今夜もレスが私たちの所へやって来て、ジョークを言って去って行きました(笑)。
![]()
![]()
![]()
大阪市北区梅田2-2-22 ハービスプラザエント7F / Phone: 06-4795-0065
Lunch 11:30-16:00 (LO 14:30)
Tea Time 14:00-18:00 (LO 17:00)
Dinner 18:00-26:00 (LO 25:00)
Jチャンの快気祝いに、いつものAnへ。
話は尽きず、コース終了後、隣のThe BARへ。
Anのテーブル席は、The BARはガラウ一枚が境界線。
20時からは、ライブも聞こえるから、最近サルバトーレよりAnが多い。
![]()
![]()
![]()
aburiyaki & Sushii An (XEX West)
大阪市北区梅田2-2-22 ハービスエント7F / Phone: 06-4795-0065
Lunch 11:00 - 15:30 (LO 14:30)
Dinner 18:00 - 25:00 (LO 24:00)
地下のレストランが、入口で露天を。
素通りできるわけがないっ。
南米料理となってますが、ブラジル料理だそうです。
ラテンアメリカといえば……の、ミートパイもあります。↓↓↓
サンドイッチも豊富で~す。↓↓↓
うひょ~っ、チキンサンドが私を呼んでるぅ~。↓↓↓
ココナッツパンや、とうもろこしのパンとかもありま~す。↓↓↓
コシニャは、中身はMIX。楽しっ、美味しっ。↓↓↓
ソースとかマヨネーズとかも特になく、シンプルなサンド。
チョリソでなく、普通のソーセージでした。 ↓↓↓
ピザ。↓↓↓
コーンケーキ。↓↓↓
同じものが、地下のレストランで食せます。アツアツでもっと美味しいはず。
ブラジル料理 paizao
姫路市紺屋町38
Phone:079-288-9770
営業11:00-22:30 年中無休
JR・山陽電鉄「姫路」駅から、みゆき通りをお城方面に徒歩5分。

なぜ関西に字幕版はないの?
オリジナルとして字幕版もあるべきでしょうヨ!(せめて夜に1本お願いしたい)
全国を調べたところ、東京には字幕版がありました。ありそうな神奈川やも沖縄はナシ。
ウィル・フェレルfanとしたら、字幕以外観たくないんですけどぉ〜!
会話と表情についていけない人は字幕版が必要だとは思います。
アメリカ映画。
原題は“Land of The Lost”。
1970年代のTVドラマをベースにしたアドベンチャー・コメディです。
********************************************
監督は、ブラッド・シルバーリング。
出演は、ウィル・フェレル、アンナ・フリエル、ダニー・マクブライド、などなど。
ホリーと類人猿のチャカのくだりも最高。
Tレックスのグランピーの登場はともかく、チャカやスリースタック、ザ・ザーンの登場でふざけた感が確実に(笑)
********************************************
日本語吹替は、マーシャル博士役は、ケンドーコバヤシ。ホリー役は、ちすん。
上手いけど、役者本人の声で観たかった。英語で聞きたかった。
残念でならない。
映画「マダガスカル」同様、DVDに頼るしかなさそうね。
********************************************
日本では今回の映画は、ウィル・フェレルの映画という扱いになっていなくて、ほぼ子供向け映画扱いになっています。
単純に観たら、内容は子供向け。確かに。
筋書きも展開よく分からない(笑)
しかし、ウィル・フェレル映画ならではの会話の面白さは大人向け。
下ネタやジョーク、表情やゼスチャーなど可笑しいったらありゃしない!!
存在自体が可笑しいウィル・フェレル。
次の作品が楽しみです。
********************************************
3時にチャイ・タイム。
ドリンクだけでも気軽に入れそう。
アイス・チャイ。↓
照明が可愛かった。↓
丸ビルの地下の出入り口すぐにあります。↓
大阪丸ビルB2F / Phone:06-6346-0333
月-土 11:30-15:30 (LO 15:00) & 17:00-22:30 (LO 21:30)
日・祝17:00-22:00 (LO 21:00)
キャッチコピーが、“シューマンとブラームス、二人の天才が魅せられた女神−−”。
う〜ん、興味深々!
また、監督はブラームス家の末裔でありながら、これまでタブーとされていたクララとヨハネとの関係もハッキリと描かれているのです!!
正直、女冥利に尽きる理想的な美しすぎる関係でしたが……。
ドイツ・フランス・ハンガリー映画。
音楽が素晴らしく、演奏中はウットリします。
********************************************
監督は、ヘルマ・サンダース=ブラームス(ブラームス家の末裔)。
出演は、マルティナ・ゲデック、パスカル・グレゴリー、マリック・ジディ、など。
クララ・シューマン役のマルティナは、今までのクララ役の中で一番リアルに感じる。
パスカルは、ロベルト・シューマンの天才音楽家ならではの繊細さと、職業病とも言える病との苦悩を激しく表現する中、しかし焦燥や嫉妬を、敢えてサラりと演じるあたりはまいりました。ルックスが難しく見えるのでちょうどよかったかも。
ヨハネス・ブラームス役のマリックは、素敵過ぎる。
********************************************
既婚中は、本当に何もなかったのかしらンと疑うのは野暮かもしれませんが、生涯クララへの愛・想いを貫いた事実は(経済的にも!)、美しすぎます。
ブラームス家が作るからこうなっちゃうの?(笑)
クララの魅力をもっと知りたくなりました。
そして、その後の2人も。これはブラームスがまだ若い頃の話ですから!
ロベルト・シューマンの最期も、かなりショックでした。
********************************************

待ち遠しかったジム・ジャームッシュ監督の最新作。
スペインを舞台にした、ある任務を遂行する男の話です。
正直、この作品は万人向きではないです。
どう観るかで、楽しみ方が変わってくる作品です。
夢か幻かのように映像が流れていきます。
BGMが格好いい。
ジム映画ファンは、「こんどはこうきたかっ!」とニンマリする作品だと思います。
私は楽しく拝見させて頂きました。
スペイン・アメリカ・日本映画。
********************************************
監督・脚本は、ジム・ジャームッシュ。
出演は、イザック・ド・バンコレ、アレックス・デスカス、ジャン=フランソワ・ステヴナン、ルイス・トサル、パス・デ・ラ・ウエルタ、ティルダ・スウィントン、工藤夕貴、ジョン・ハート、ガエル・ガルシア・ベルナル、ヒアム・アッバス、ビル・マーレイ。
次から次へと、有名どころや個性派俳優が登場します。
次は誰が何役?とワクワクしてきます。
主役のイザックは、ジムの映画には欠かせない人となりましたが、彼の個性の強さを全面に使った役です。
ガエルは、ジムの映画で、またイイ感じに。
工藤夕貴は、数年前から顔が変わってしまったのが悲しい。前の涼しげな顔の方がよかった。英語も台詞になると、文全体のイントネーションがおかしい。日常会話の時はあまり感じないのに。顔も台詞も、この映画では外国人としての登場だからいいけど。
********************************************
この映画は難しくはないです。
静かに何かが進んでいく……ただそれだけです。
それを素直にくみとることを覚えたのは、途中から。最初は深読みばかりしましたが、その必要がないと、途中から気づきました。傍観者のごとく眺めていればいいのです。
ラストの任務遂行するシーンで、登場したのが、ターゲット役でビル・マーレイ。彼の登場で、少し笑ってしまいました。あぁ、そうきましたか、ここで彼を使うということは……と。ジムの狙いが見えたような気がして、薄笑いしてしまいました。
あのカット割りとBGMが、頭から離れません。
********************************************

今年は、3作のシャネルを描いた映画が、ロードショーされるらしい。
これは今年2作目。
2人の男性との出会いを中心に、彼女の強い生き方を描いた作品でした。
フランス映画。
1作目はアメリカ・フランス合作の「ココ・シャネル」。彼女の基礎となった初期の頃と、往年の苦悩を交えて描かれた作品でした。
********************************************
監督・脚本は、アンヌ・フォンテーヌ。
出演は、オドレイ・トトゥ、ブノワ・ポールブールド、マリー・ジラン、アレッサンドロ・二ボラ、エマニュエル・ドゥボス、など。
オドレイの魅力いっぱいでした。
地味だけど何か内に秘めたものを持った、デザイナーになる前のシャネル、そして、凛とした華やかさを兼ね備えた成功したシャネル……2つのタイプを演じきりました。
********************************************
どちらかというと、シャネルの人生を知っている人向けかしらとも思いました。
説明っぽい描写はありません。
今年1作目の「ココ・シャネル」も観るならば、順序は
1.「ココ・シャネル」
2.「ココ・アヴァン・シャネル」
が良いかと思いました。二作が事実描写が違うことにも注目。
********************************************
シャネルのセンス、意志の強さには脱帽です。
女性が自立して生きることが困難な時代に、男性の力を借りますが、利益を上げるようになると借金を返すなど、依存せずに生きた人。
シャネルの生き方も含めて、彼女の服作りへの思いが、今現代のシャネルファンにも再確認して頂ける機会にこの映画がなれば、素晴らしいことだと思います。
なお、2作とも、まだ彼女の人生の、ごく一部でしかない。
********************************************

日本版ポスターがイマイチ&ほぼ筋書きがわかる予告編だったけど、思ったより良かったです。
アメリカお得意のスタイルのラブコメ。
ベタなストーリーです。しかし、美人があそこまでやってくれたら、下ネタ全開でも爽快です。
アメリカ映画。
原題は、“The Ugry Truth”。なんて粋で、なんて的を得ているんでしょう!
保守派には(?!)やりすぎな下ネタかな。
酸いも甘いも知った大人の発言であり、下ネタに深い意味を探す姿が、滑稽でした。
********************************************
監督は、ロバート・ルケティック。
出演は、キャサリン・ハイグル、ジェラルド・バトラー、エリック・ウィンター、シェリル・ハインズ、ジョン・マイケル・ビギンズ、ニック・サーシー、ケヴィン・コナリー、ブリー・ターナー、などスタッフもキャストも揃ってますからして、面白くないわけがない(笑)!
キャサリンは製作指揮の1人でもあります。
********************************************
ストレートで、人間クサくていい。
まさしく“The Ugry Truth”。
美人のハチャメチャ&下ネタは見るに耐えられます。髪型やメイク、ファッションにも注目。
音楽もよい。始めと終わりはノリノリに。
ツッコミとしては邦題かな。“不都合”って……いかがなものか。
********************************************

サブタイトルは、「〜音楽でアメリカを変えた人々の物語〜」。
1950-1960年代のアメリカに実在したレーベル、チェス・レコードを描いた映画です。
共同創設者のチェス・レナードとマディ・ウォーターズ、所属のスターリトル・ウォルター、チャック・ベリー、エタ・ジェイムス、ハウリン・ウルフや、アーティストのウィリー・ディクソンが主な登場人物という、とても興味深い内容。
映画ポスターや広告・チラシは、ビヨンセ中心ですが、話の内容からは登場人物の1人です。
映画ファンやブラック・ムービーファンには、魅力的な出演者が続々と登場します。
アメリカ映画。
********************************************
監督・脚本は、ダーネル・マーティン。
音楽は、テレンス・ブランチャード。
出演者は、エイドリアン・ブロディ、ジェフリー・ライト、ガブリエル・ユニオン、コロンバス・ショート、セドリック・ジ・エンターテイナー、イーモン・ウォーカー、モス・デフ、ビヨンセ・ノウルズ、エマニュエル・シュリーキー、タミー・ブランチャード、ノーマン・リーダース、シャイロー・ウェルナンデス、などなど。
ビヨンセ・ノウルズは、製作総指揮の一人としても参加。
最後に、Qティップが少しだけ登場します。
個性豊かな出演者の中、一見線の細いエイドリアン・ブロディが、存在感を見せつけました。今後ますます楽しみです。
主役を食ってしまいそうな勢いを見せたのが、リトル役のコロンバス・ショート。
わたくし個人的には、やっぱりモス・デフ。
セドリックには、ついつい期待してしまいますが、今回は真面目な役でした。
********************************************
肌の色、国籍などの差別が大変厳しい時代ですが、ポーランド人のチェスが、当時の音楽常識や人種を超えたムーブメントを起こす様は、圧巻!
それは大変な苦労があったとは思いますが、気持ちがいいくらい素晴らしい!!
彼らの偉業を知らしめる作品で嬉しいかぎりです。
多くの白人スターの誕生や音楽ルーツに影響を与えていたことは、ご承知の通り。
揺るぎない自信に満ちたパフォーマンスが見応えあります。
********************************************

タイのチェンマイが舞台、そして映画「めがね」の3人が出演ということでワクワクして観に行きました。
漫画家 桜沢エリカが、この映画のために書き下ろした作品です。
******************************************************************************************
監督・脚本は、大森美香。
出演は、小林聡美、もたいまさこ、加瀬亮、伽奈、シッティチャイ・コンピラ。
小林聡美の、飄々としたいでたちが好き。
もたいまさこは、“ザ・もたいまさこ”のままでイイ。
加瀬亮は、ホントに居そうなタイプを醸し出していて、いつもながらイイ感じ。
伽奈は、演技のヘタさが、年頃の娘役にはピッタリ。また、価値観が違う母との違いも、偶然表現できたか?!
そして、タイの少年が、可愛い。
******************************************************************************************
↑ (チラシ。背景がカラーのこのバージョンが好き
)
タイ好きや、映画「かもめ食堂」や「めがね」が好きは、当然観ているこの映画。
この度の作品は、いろんな感想が飛び交っているようです。
わかりますとも!
良いところも、イマイチなところも。
観ている内に、あまり興味が興味がわかなくなってきて、寝てしまいました。
決して心地よいから寝たのではありません。
何が言いたいのかは分かるけれども、何だか残念なストーリー。
タイ好きがたまらなく感じるタイらしさも、スクリーンからはあまり感じられない。終始さっぱりあっさり渇いた空気感に驚くばかり。
タイの少年が登場して、実感するくらい。
******************************************************************************************
そして、やっぱり、娘役の伽奈にツッコミ入れたくなるゥ〜。着いた時の服装は、いかにも日本人旅行客らしい服装なのは致し方ないとしても、滞在中の服装も、若いのに、毎日とてもイケてない。
内面的なものを表現するために?
ゲストハウスを引き立たせるために?
あまりものイケてなさを貫き通したことに、ある意味、感服いたしました(笑)。
他の3人は、いつも通りキャラ的にも、イイ感じのダサさです![]()
******************************************************************************************
![]()
![]()
![]()
中華民国の建国以前、孫文の辛亥革命までの逃亡先のマレーシアを舞台にした歴史ドラマ。
原題は"Road to Dawn”。
中国映画![]()
歴史に興味ない人でも、1910年のマレーシアのペナンの様子が垣間見れて、スクリーンに眼は釘付けです
プラナカン文化、ショップハウスの町並み等、どっぷりハマれます。
********************************************************************************
監督は、デレク・チウ。
出演は、ウィンストン・チャオ、アンジェリカ・リー、ウー・ユェ、チャオ・チョン、ワン・ジェンチョン、ヴィッキー・リウなど。
孫文役のウィンストン・チャオは、映画「宗家の三姉妹」でも孫文役だったので、繋がりがよかった。「宗家の三姉妹」もよかったですもんね~。
孫文を支えるツイフェン役のウー・ユェが素敵だこと。
ダンロン役のアンジェリカ・リーは、南方系中国人の顔だな~と思っていたら、マレーシア出身だった。
********************************************************************************
中国お約束の、ワチャワチャしたシーンや、古いタッチでもたつくシーンもありますが、それ以外は良かったと思います。
映る景色・衣装・家具・小道具や、時代背景がとにかく興味深い![]()
********************************************************************************
![]()
![]()
![]()
アメリカのお得意芸、さすが迫力あります![]()
![]()
ニューヨーク(NY)ロケすごっ![]()
![]()
原題は"The Taking of Pelham 123"。
PelhamはNYの地名。ぺラム発1時23分の地下鉄が舞台。
アメリカ映画![]()
1974年の「サブウェイ・パニック」(原題"The Taking of Pelham")のリメイク版。
**********************************************************************************************
監督は、トニー・スコット。
出演は、デンゼル・ワシントン、ジョン・トラヴォルタ、ジョン・タートゥーロ、ルイス・ガスマン、マイケル・リスポリ、ジェームス・ガンドルフ、ベンガ・アキナベ、ジョン・ベンジャミン・ヒッキー、ヴィクター・ゴイチャイなどなど。
主要メンバーがニューヨークやニュージャージー出身者とまとめられていて、英語訛りにも気配りか。
デンゼル・ワシントンは、体重調整(太る)をしたのでしょうね。確かに、クールなイケメンではキャラがずれてしまう役柄でした。その完璧さに感服。
近年のジョン・トラボルタの出演作品は非常に面白い。いい役者になりました。
**********************************************************************************************
ツッコミどころも満載です![]()
よく知っている場所ばかりが映るので、リアルかもぉ~!とドキドキしていたのに、NYPDのロード上のハチャメチャぶりで、急に 「やっぱ娯楽映画だな」 思わせます。ちゃちいぞ![]()
デンゼル演じるガーバーは、終始落ち着きすぎだぞっ![]()
![]()
ネズミの一件、ありゃヒドイ![]()
![]()
そして、話の結末、それはあまりにもヒドイ![]()
![]()
しかし、それまでは、見ごたえあります![]()
**********************************************************************************************
![]()
![]()
![]()

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
| 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 |
| 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 |
| 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 |
| 29 | 30 |